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高濃度炭酸泉

炭酸泉とは

炭酸ガス(二酸化炭素)が溶け込んだお湯のことで、別名“ラムネの湯”と言われています。
お湯1㍑に炭酸ガスが1,000ppm以上のものを高濃度炭酸泉と言います。

炭酸泉の効果

◎普通のお湯と炭酸泉、どう違うの?
血行促進のしくみが違います。
普通のお湯で入浴した場合、外部からの温熱に対して一定の体温を保とうとする防御反応が起き、熱くなった場所を冷やそうと冷たい血を他の部分から送ることで血行が促進されます。炭酸泉では、皮膚から吸収され静脈に入った炭酸ガスが、体内に溜まった老廃物と認識され、その「老廃物」を排出するために、血管が拡張して血流が促されます。そのため炭酸泉は湯温が低くても血行がよくなり、炭酸濃度が高いほど効果も高まります。

 

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